Birmingham City [0-0] Chelsea (PL)

Chelsea (4-diamond-2):
Cech;
Ivanovic, Carvalho, Terry (c), A Cole;
Mikel (Ballack 84);
Belletti, Lampard (J Cole 78);
Malouda;
Sturridge (Kalou 66), Drogba.
Booked Malouda 60, Ivanovic 78.
Sent-off Malouda 88.
Birmingham (4-4-2): Hart; Carr (c), Johnson, Dann, Ridgewell; Larsson (Johnson 87), Ferguson, Bowyer, McFadden (Fahey 76); Jerome, Benitez.
Booked Bowyer 70.
Player Rating (Goal.com)
Petr Cech – 7
Asheley Cole – 6.5
John Terry – 7
Alex – 7.5
Branislav Ivanovic – 6.5
John Obi Mikel – 6.5
Juliano Belletti – 6.5
Florent Malouda – 6.5
Frank Lampard – 6
Daniel Sturridge – 6.5
Didier Drogba – 6
Salomon Kalou – 6.5
Joe Cole – 6.5
Michael Ballack – n/a
またしても勝てず。
ハートにビッグセーブ連発されたとはいえ、あれだけ撃って無得点は厳しいですね。
幸いなことにドログバとカルーはフラム戦も出場できるようになったようですから、次は絶対勝ってもらわないと。

コメント

  1. ヨコヤ より:

    また引き分けちゃいましたね
    最近の流れを次でしっかりと断ち切ってもらいたいですね
    それとランパードに衰えが見えるという他サイトの意見がありましたが、管理人さんはどう思いますか?

  2. チェフ より:

    管理人さんじゃないですが…
    ランパードはフォーメーションやポジション的な問題かと。
    技術とか運動量はここ数年変わらない気がします。
    あと、やっぱりマケレレやエッシェンのような存在がランパードをやりやすくしてますね。
    ミケルじゃ守備力とボール離れがまだまだかな。

  3. マカ より:

    ヨコヤさん》
    ランプスはチェフさんが言われるようにフォーメーション変更による役割変更で、本来の力が発揮できていないというのが一番だと思います。
    ただ、自分としては以前より力が落ちてきているというのも否定できないんじゃないかとも思います。といのも、最近シュートを浮かす場面が非常に多いように思われます。ランプスといったらかなりの確率でシュートを枠内にもってくるイメージが強いんですが、最近は減っていると思います。
    チェフさん》
    回答ありがとうございます。
    今のミケルはやはり役不足な感がありますね。昨シーズンはいい働きをしていたんですが、今シーズンはいまひとつですね。ミケルもフォーメーション変更で犠牲になっているように思います。