プレミアリーグ
- ディサシ(クリスタル・パレス) フル出場
- アハノール(クリスタル・パレス) ベンチ外 ※2027年チェルシー加入予定
- ガルナチョ(アストン・ヴィラ) 75分から出場
- ムドリク(トッテナム) 74分から出場、新天地デビュー
チャンピオンシップ
- サトパエフ(バーンリー) ベンチ外
- カヴマ=マックィーン(ポーツマス) 69分から出場
- ワイリー(プレストン・ノースエンド) 先発、59分まで出場
リーグ1
- ウォルシュ(ウィガン) 先発、45分まで出場
- サミュエルズ=スミス(ノッツ・カウンティ) 74分から出場
- ハリソン(AFCウィンブルドン) 試合なし
- リチャーズ(AFCウィンブルドン) 試合なし
リーグ2
- ダイアー(チェスターフィールド) 80分から出場、新天地デビュー
- ウィルソン(ロッチデール) フル出場、オウンゴール
ナショナル・リーグ
- メリック(ハートルプール・ユナイテッド) 先発、32分に負傷交代・0失点
- カード(ボアハム・ウッド) ベンチ入り、出場せず
FAカップ
- ハドソン・サンズ(ダリッジ・ハムレット) フル出場・0失点
フランス/リーグ・アン
- ヨルゲンセン(ストラスブール) フル出場・2失点
- アントウィ(ストラスブール) フル出場
- エスーゴ(ストラスブール) 63分から出場・1アシスト
イタリア/セリエA
- バディアシル(ナポリ) 80分から出場、新天地デビュー
- サンチェス(コモ) ベンチ入り、出場せず
スペイン/ラ・リーガ
- サール(レアル・ソシエダ) 58分に交代
スコットランド/スコティッシュ・プレミアシップ
- エメナロ(セルティック) 負傷でベンチ外
- ムヘウカ(セルティック) 83分から出場、ゴールはVARで取り消し
ポルトガル/プリメイラ・リーガ
- デリー(スポルティングCP) ベンチ入り、出場せず
ベルギー/ジュピラー・プロ・リーグ
- ハリソン・マレー=キャンベル(KVコルトレイク) フル出場
今週のピックアップ
夏の移籍市場が終了して最初の週末ということもあり、今週はローン移籍したばかりの選手たちが早速新天地でデビューしました。
中でも最も目に見える結果を残したのは、ストラスブールへ移籍したエスーゴです。
トロワ戦の63分から投入されると、約27分間の出場で1アシスト。
チームも6-2で大勝しており、ローン初戦から結果を残す理想的なスタートとなりました。
そして大きな注目を集めたのがムドリク。
ノッティンガム・フォレスト戦で74分から投入され、約2年ぶりとなる公式戦出場を果たしました。
長期間実戦から離れていただけに、まずは再び公式戦のピッチに戻ったこと自体が大きな一歩。ここから徐々に出場時間を伸ばせるか注目です。
ムヘウカもセルティック加入直後から存在感を見せました。
83分から出場すると、アディショナルタイムにネットを揺らしました。VARによってオフサイドとなったため初ゴールとはなりませんでしたが、短い時間で得点機会に絡めたことは好材料です。
GKではハドソン・サンズがFAカップで4-0のクリーンシート。
守備だけでなく、自身から始まったビルドアップが得点につながる場面もあり、ダリッジ・ハムレットで好調を維持しています。
そのほか、ダイアーがチェスターフィールド、バディアシルがナポリでそれぞれデビュー。
カードとサンチェスも新天地でベンチ入りしました。



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